KK20
けいきゅうかわさき京急川崎

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(大師線)

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駅構内図・駅設備

凡例

バリアフリー設備

エスカレーター
ある
スロープ
ある
多機能トイレ
ない
ハンドル形電動
車いす対応
ある
待合室
ない
エスカル
ない
エレベーター
ある
定期券窓口
ある
AED
(自動体外式除細動器)
ある
筆談器
ある
  • エスカル:車椅子用階段昇降機
  • 定期券は全駅(泉岳寺駅を除く)の自動券売機で購入できます。
  • ハンドル形電動車いす:西口はスロープがないため利用できません。

駅の概要

明治35年9月1日、六郷橋~川崎間を延長し開業した。当初の駅名は「川崎」であったが、大正14年11月、「京浜川崎」と改称し、さらに昭和62年6月1日、現在の「京急川崎」となった。

京急川崎が始発駅である大師線は、当社の前身である大師電気鉄道(株)が明治32年1月、六郷橋~大師間を開通したが約3年半後に川崎まで延長し、昭和19年6月に川崎大師~産業道路間を、さらに昭和19年10月、産業道路~入江崎間、翌20年1月、入江崎~桜本間を開業した。

しかし昭和26年3月、桜本~塩浜間を、同39年3月、小島新田~塩浜間をそれぞれ休止し、現在の路線となっている。昭和30年6月、当社初の乗車券自動販売機を品川と京浜川崎に設置した。また、乗車券センターを同47年6月にオープンした。駅付近の連続立体化工事と駅の改良工事は、昭和41年12月10日に完成し、本線は高架線となり、大師線も新ホームの使用を開始し現在に至っている。

【所在地】川崎市川崎区砂子1-3-1

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