ニュースリリース

2018年11月19日

横須賀市、株式会社横浜DeNAベイスターズ、京浜急行電鉄株式会社との三者連携に関する基本協定書締結について

横須賀市(市長:上地克明)、株式会社横浜DeNAベイスターズ(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役社長:岡村 信悟)、京浜急行電鉄株式会社(所在地:東京都港区、取締役社長:原田 一之)は、2018年11月19日(月)三者連携に関する基本協定を締結しました。

2019年夏には、横須賀スタジアムのある追浜公園に横浜DeNAベイスターズのファーム施設(選手寮、屋外練習場、屋内練習場)が新設され、選手育成の一大拠点が誕生いたします。この機会に行政、プロ野球球団、電鉄会社が緊密な連携を図ることで、横須賀に更なる賑わいを創出してまいります。

本協定の目的

横浜DeNAベイスターズ、横須賀市、京急電鉄が相互に緊密な連携を図ることにより、スポーツを核としたまちづくりを進め、来訪者の増加を図り、魅力溢れるまちにすること

連携事項

  • 野球の振興に関すること
  • 地域の活性化に関すること
  • 京急線をはじめとした公共交通機関の利用促進に資すること
  • 横浜DeNAベイスターズ及び京急電鉄のファン層拡大に関すること
  • 利用者や市民が「行ってみたい、また来てみたい」と感じていただける取り組みに関すること
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