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環境モデル都市・ヨコハマのシンボル。瑞穂埠頭にある高さ118mの風力発電所。自然エネルギーの利用促進の一環として、横浜市民の出資などにより、平成19 年から発電開始。コットンハーバー地区からも望むことができる。
埠頭は立入禁止なので遠くから眺めよう。