京急電鉄からのお知らせ

2017年04月24日

地元駅長が社会福祉施設を訪問!

京急グループの地域貢献活動

駅長が駅を飛び出し、子どもたちに会いに行きました!

京浜急行電鉄株式会社(本社:東京都港区、社長:原田一之、以下 京急電鉄)では、4月24日(月)に、地元駅長が京急沿線の社会福祉施設「希望のひかり」(所在地:横須賀市武1-1-16)を訪問し、障がいをお持ちの子どもたちとの交流会を行いました。

これは京急グループの地域貢献活動の一環として行われているもので、今回で4回目となります。

各駅長は「乗務員点呼体験」、「京急電車運転シュミレータ―大会」、おやつを食べながらの駅長との歓談、京急のマスコットキャラクター「けいきゅん」との記念撮影およびプレゼント贈呈などを通して子どもたちと思い出に残る楽しいひと時を過ごしました。

詳細は以下のとおりです。

地元駅長4名が訪問しました

子どもたちと楽しい時間を過ごしました

地元駅長の社会福祉施設の訪問について

目的 地元での社会福祉施設での地域貢献活動を実施することで、沿線地域と信頼関係の強化を図ります。
内容 当社の駅長4名が沿線の社会福祉施設を訪問し、子どもたちと交流、写真撮影およびプレゼントの配布などを行いました。
対象 社会福祉法人 清光会「希望のひかり」の子どもたち18名
日時 2017年4月24日(月)15:10~17:10
訪問者 横須賀中央駅長・京急久里浜駅長・三浦海岸駅長・京急蒲田駅長
および京急電鉄・当社グループ社員4名

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