太陽光発電による自然エネルギーの活用

上り線ホームへの連絡通路の屋根部には、一面に太陽光発電パネルを設置。これにより発電される年間の電力は、「羽田空港国際線ターミナル駅」に7基ある30人乗りの大型エレベーターの年間の消費電力と同等です。
また、太陽光パネルは一部を光透過型とし、連絡通路内に自然光を取り込むことによって、照明にかかる電力を削減する工夫がなされています。駅内のモニターで常時発電量をお伝えするとともに、京急および大田区の環境保護への取り組みなどをお知らせしています。
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上り線ホームへの連絡通路の屋根部には、一面に太陽光発電パネルを設置。これにより発電される年間の電力は、「羽田空港国際線ターミナル駅」に7基ある30人乗りの大型エレベーターの年間の消費電力と同等です。
また、太陽光パネルは一部を光透過型とし、連絡通路内に自然光を取り込むことによって、照明にかかる電力を削減する工夫がなされています。駅内のモニターで常時発電量をお伝えするとともに、京急および大田区の環境保護への取り組みなどをお知らせしています。